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謝罪の速さ

自分のことは考えてなく、本当に迷惑をかけてしまった…その誠意が伝わってきた。
この違いが佐村竹内氏の批判されるところじゃないのかなと思います。

話も辻褄が合わず、嘘に嘘を塗り固めていってるような気もしましたからね…この人のせいで、本当に耳の聞こえない不自由な方が暮らしにくい世の中になっていくのだけはなってほしくないです(T_T)人は完璧ではないし、気の合わない人や連絡の行き違いなどで喧嘩やトラブルになることがある。 私は、子供のことからちょくちょく喧嘩やトラブルを起こしていた。
そこで学んだことがある。
『自分が不利なら謝ったほうが得策だ』と言うことだ。 いくら自分の正当性や相手を責めても周囲や自分自身が間違いだと思ったら出来るだけ早く謝ったほうが世間や周囲は、それ以上の追撃がしにくい。(犯罪はその限りではないけど) 今回の佐村河内氏と新垣氏の違いは『謝罪の速さ』だ。 『佐村河内氏の曲はゴーストライターが書いていた』というニュースが出た翌日に新垣氏は会見を開き真摯な態度で記者たちに答えた。

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