Categorized under: 未分類

結論以外

消費税増税とかいうものは、デフレ下で税率を上げても税収は減るという事実を考えたら、
税収を上げて何をしたいのかという考えにたどり着くわけです、ハイ。

これは財政健全化をしたいわけではないという結論以外にはたどり着かないんだよねw
逆転の発想で考えたら、国家のためにも健全な財政ではなく、財政をより悪化させて何がしたいかという考えになるんだよね♪
この視点を考えたら、財務省が良心的にすら思えるわけだwww
財務省の範疇的に予算の範囲内でしか動けないし、思想の根本のあるものでどれだけ何が出来るかというのを考えるわけです、ハイ。
だからこそ財務省の出来ることは、税制以外ないわけです。 それで出来る手段は安定した税を求めるわけで、置かれた立場として考えた場合、それが消費税という税制だと思う。
この構図こそが罠なんだけどなwww これこそが敵の狙いと思います。

Comments are closed.

RSSSubscribe to my feed now.